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カトリックの源流を訪ねてエチオピア巡礼
旅行期間 2020年2月5日(水)〜2月12日(水) 8日間
同行司祭 カトリック司祭が同行します
添乗員 同行します
旅行代金
(2名1室利用の1名様あたり)
368,000円
1人部屋利用追加代金 30,000円
空港諸税
(別途申し受けます)

成田空港使用料3,610円 国際観光旅客税1,000円 (2019年6月16日現在)

 

燃油サーチャージ
(別途申し受けます)
11,600円(目安2019/6/16現在) 発券時点の金額となり変更となる場合があります。
巡礼のポイント
  • エチオピアは紀元前10世紀、ユダヤのソロモン王とこの地を支配していたシバの女王との間に生まれたメネリク1世を起源としています。メネリク1世は成人後ソロモン王を訪ねその許可を得て十戒を納めた聖櫃を持ち帰り、今でもアクスムにあるシオンのマリア教会に納められています。またエチオピアの全教会にはそのレプリカがあり、信仰の対象になっています。
  • キリスト教は4世紀の早い時期よりこの地に入り、東方諸教会(エチオピア正教)として独自の発展を遂げてきました。
  • ご案内しますエチオピア北部は、地域によって60%~85%がキリスト教徒の地域です。各地の教会・修道院を訪ね、生活に根付いた真摯な信仰に触れていただきます。
  • アディオスアベバ・ゴンダールではマザーテレサの会(神の愛の宣教会)が運営する施設を訪問し、シスター達の奉仕の姿に触れ、キリストの愛を感じていただければ幸いです。
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