SEABIRD TOUR海鳥観察の旅
©Yoshitaka Minowa
新・海鳥ハンドブック著者 箕輪義隆氏と行く 大海原のドラマに出会う「海鳥観察の旅」
箕輪義隆氏が講師として全日程同行。
各地の海を巡り、魅力あふれる海鳥たちとの出会いをお届けします。野鳥観察経験者向け。海鳥観察の初心者からベテランまで大歓迎。専門講師と一緒に、感動的な海鳥の世界を体験しませんか?
コース一覧 海鳥観察の旅
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関東2026年11月23日(月)
三番瀬でシギ・チドリ類の足型取りに挑戦!
冬の三番瀬の干潟を歩きながら、シギ・チドリの足跡、くちばしで干潟をつついた痕跡を探します。
石膏を使って型取りにも挑戦します。
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北海道2027年2月18日(木)〜2月21日(日)
【満員御礼】歯舞クルーズと落石ネイチャークルーズの人気のクルーズに加え、野付半島でも雪原を散策しながら観察する4日間
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伊豆・小笠原諸島2027年3月9日(火)〜3月10日(水)
アホウドリのシーズン! 首都圏からアクセスの良い航路で3種のアホウドリ類を探します。
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中部2027年3月28日(日)〜3月29日(月)
名古屋~仙台航路観察決定! 片道航路となるので名古屋集合・仙台解散となります。
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北海道2027年4月20日(火)〜4月21日(水)
津軽海峡の2つの航路(青森-函館、函館-大間)をそれぞれ往復します。
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伊豆・小笠原諸島2027年6月10日(木)〜6月15日(火)
【満員御礼】去年大好評だった小笠原・硫黄三島クルーズが早々に決定!
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東北2027年11月13日(土)〜11月14日(日)
数万羽のマガンが集まる伊豆沼。 三陸海岸のコクガン渡来地にも足を延ばします。
講師紹介
箕輪義隆
鳥を描くイラストレーター。本や図鑑の挿絵、絵本、博物館の展示物などを描いています。主な著書に「新 海鳥ハンドブック」、「あたらし島のオードリー(共著)」、「海でつばさを手に入れる(共著)」、「つばめのハティハティ(共著)」、「鳥のフィールドサイン観察ガイド」など。野鳥、特に水辺の鳥が好きで、一年中フィールドに出かけて観察しています。2020年から海鳥観察旅行のガイドとして活動を始め、北海道から九州までの各地を訪れました。皆さまと一緒に観察することを楽しみにしています。出版物や作品展など個人の活動情報は以下のウェブサイト等で発信中。